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50歳女性がペットと共に寝て起きる暮らしをしていた事実

私は50代で、事務職をしています。私がかっているのはワンちゃんです。そのワンちゃんは、小さいので部屋のなかでかっています。私が小さい時には、大きなワンちゃんをかっていたので部屋の中でかうことができなかったのです。そのため、部屋の中でかうことができる小さいワンちゃんをいつかは飼いたいと思っていました。

そんな時、ペットショップで一目惚れをした、小さいワンちゃんを買うことにしました。小さくて、目がクリクリしていて、とても愛らしいのです。そのことから、ずっと一緒にいたいと思うようになったのです。子育ても終了して、これからは自分の人生を思いっきり楽しく時期です。そして以前からの念願だったワンちゃんを部屋の中でかうことができて本当に幸せを感じることができました。

溺愛をしていた一つに、自分のベッドで一緒に寝るようにしていたことがあります。通常は、ケージの中でワンちゃんを寝かせることが多いのです。しかし冬だったのでその中は寒いと思って、私のベッドで一緒に寝ることにしました。一緒に寝ることにより、自分としても寂しくないし、ワンちゃんも暖かいのでいいですね。一緒に寝て、一緒に起きる生活をしています。

そしてご飯については、できるだけ無添加でワンちゃんにいいものを与えることにしています。主人は、自分たちが食べるものよりもずっと高いものを食べていると皮肉を言うことがありますが、そんなことは気にしません。少しでもワンちゃんが健康でいることができるように、無添加でグルテンフリーの食事を与えることにしています。

今は元気でいるワンちゃんですが、ワンちゃんの寿命が短いのでいつかは私よりも早くになくなってしまうことでしょう。そのことを思うと、思うだけで泣いてしまうことがあります。人間よりも素直だし、見た目も可愛いし、言う事ないのです。もうこれからは、ワンちゃんがいない生活は考えないと思っているので、もう一匹飼いたいと思っています。

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